2012年12月 8日 (土)

フェイスブックが民主主義を捨てる!?

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フェイスブックが民主主義を捨てる日  

とうとうフェイスブックが民主主義を捨てるらしい。  現在の利用規約では、規約の改定に際してはユーザーの意見を聞き、一定の条件を満たせば全世界のユーザーの投票によって採否を決めることになっている。しかし今、この投票制度を廃止するという規約改定が提案されているのだ。 (Newsweek)

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2012年9月10日 (月)

FB株暴落はIPO前からわかりきっていた

 フェイスブックの株価下落はまだまだ止まりそうにない。8月に一時20ドルを割り込んだ同社の時価総額は5月のIPO(新規株式公開)以降、約500億ドルも減少した。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2012/09/post-2675.php

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2012年9月 2日 (日)

中国バブル崩壊で銀行が道連れに

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価格下落や大量在庫がもたらす衝撃波に失速寸前の中国経済は耐えられるか  住宅市場が一気に過熱した2010年以降、中国政府は不動産バブルの崩壊を回避してソフトランディング(軟着陸)させるための手を打ってきた。  

http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2012/08/post-2667.php

2012年7月30日 (月)

国は破産でも意外に強いスペイン企業

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サッカー欧州選手権で好スタートを切ったスペイン代表チーム。サッカー大国は沸きに沸くが、ユーロ危機真っただ中の国家経済に関しては暗い話ばかりだ。国債の3段階格下げに、銀行の資本増強のために1000億ユーロの支援とくれば、悲観論が広がっても仕方ない。だが「破綻近し」とささやかれるスペイン経済には楽観的要素もある。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2012/07/post-2629.php

2012年6月23日 (土)

東京が「世界一」の座を奪還

世界の強豪を押さえ、東京が再び世界一の座を奪還した......外国人駐在員にとって「世界一物価の高い都市」の座を。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2012/06/post-2581.php

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2012年4月17日 (火)

中国GDP成長率より大事な数字

 中国経済が失速している――そんな見出しが先週、メディアをにぎわせた。中国政府の発表によると、今年の第1四半期のGDP伸び率は前年同期比で8・1%。昨年第4四半期の8・9%から鈍化しただけでなく、過去3年間で最も低い水準となった。

 こうしたニュースが深刻度を増して受け止められたのは、中国政界をこのところ揺るがしているスキャンダルのせいでもある。重慶市共産党委員会書記 を務め、中国政界のホープと目されてきた薄熙来(ボー・シーライ)が先月、解任された。2月には、薄の右腕だった重慶市の副市長が米総領事館へ駆け込み、 政治亡命を求めるという事件が発生した。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2012/04/post-2515.php

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2012年4月 9日 (月)

グーグルのメガネ型端末がもたらす未来

どうやらグーグルは本気で未来を変えようとしているらしい。だが、果たしてそれはより良い未来なのだろうか。  グーグルは先週、メガネ型端末の開発計画「プロジェクト・グラス」を発表した。端末の詳しい仕様は公表されていないが、公開された動画によれば、メガネを装着したユーザーの視界にグーグルのさまざまなサービスが表示されるようだ。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2012/04/post-2505.php

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2011年10月10日 (月)

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